Laravelでenvの更新の覚え書き

 

手順としては以下

php artisan cache:clear →キャッシュ削除(bootstrap/cache/config.phpを削除)

php artisan config:cache →再度キャッシュする(bootstrap/cache/config.phpを再生成)

 

いきなり、php artisan config:cache だと、

envの変更が反映されないことがあるので注意。 

 

(追記)

php artisan cache:clearでは、bootstrap/cache/config.phpが削除されなかった。

手動でbootstrap/cache/config.phpを削除してから、ページを読み込むと、

.envを読みに行く。

その後、php artisan config:cacheをすると、再度bootstrap/cache/config.phpが作成される。